TAK RECRUIT 2022

Challenge Beyond yourself

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MESSAGE

挑め、自分自身に

私たち社員がどのように関わり、
どのように仕事に向き合っているのか、
社員の皆さんに求める心のありようについて
常務取締役からのメッセージをご紹介します。

常務取締役 第1事業本部 本部長 青山 亨 TORU AOYAMA

肩書ではなく「役割」を担う、
それは社長も、ベテランも、新人も同じ。

社員同士、役職・肩書にとらわれることなく、ひとりの人間として正面から向き合うのがTAK流。それこそがよい職場環境を、ひいては良い仕事を創り出す基礎になると考えているからです。
肩書はあくまでも「役割」。社長も、部長も、新入社員も、それぞれが自分の役割を責任をもって担うからこそ、組織は強くいられる。直属の上司が自らのミッションに時間をとられ、社員のフォローが出来ない時は、役員や部長などのベテラン陣がそっとフォローする。
我が子を思いやる親や、親戚の叔父叔母のように「最近どう?」と声をかける。
若い芽が伸びてこそ組織は強くなる。
20代・30代という社会人として成長できる大切なこの時期こそ、ただ真摯に仕事と向き合える環境を整えてあげたいと考えています。

自責のもとに成り立つ、真の自由

個々が「役割」を担うために大切にしたいのは、正直さ。
お客様もTAK社員も、お互いが本当の意味でのパートナーでありたいからです。そのためには「その仕事は、面白いのか?面白くないのか?」という判断基準は、とても大切。心から「やりたい!」と思える仕事は面白い。自分のスキルや長所を生かせる仕事は、やりがいがある。だから夢中になり、極めていける。自分の心に嘘をつかない「正直な心」こそが、実は自分を磨く上で、一番大切な心構えだと私たちは考えています。
それは同時に、自分の仕事を、ひいては人生を「当事者」として捉えるための大切な心構え。失敗を誰かのせいにしない誠実さと責任感、感謝と尊敬の念がある正直な「心」。その心をもつ強い個が集まる組織には、助け合いの精神が根付いた「和」が生まれる。そこにあるのは馴れ合いではなく、真の自由。ワクワクや達成感の溢れる「活」が存在する。
この「心」「和」「活」は、将来私たちが大切にし続けたい不動の価値観です。

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