沿革

1976年3月
イビデン株式会社の電子計算室を母体に、株式会社イビデン計算センター設立
富士通(株)製汎用機(Mシリーズ)を使用した計算処理サービスを開始
1984年6月
岐阜県情報産業協会に入会
1985年5月
現在のタック株式会社に社名を変更
1985年11月
資本金を2,000万円に増資
1986年2月
情報サービス産業協会に入会
1987年3月
名古屋営業所開設
1988年8月
電算センター開設
1989年3月
通産省システムサービス企業登録
1989年5月
大垣商工会議所会員に加入
1989年10月
郵政省一般第二種電気通信事業登録
富士通(株)とのディーラー契約締結
1989年12月
通産省情報サービス業電子計算機
システム安全対策実施事業所認定
1990年12月
資本金を6000万円に増資
1991年2月
岐阜県経営者協会に入会
1994年6月
パッケージソフト「タック総合健診システムMSDOS版」発売
1996年11月
ソフトピアジャパンに新社屋を竣工
本社を全面移転し営業を開始
1997年10月
富士通(株)製汎用機GS8300/10Sを導入
1997年12月
一般建設業 電気通信工事業許可取得
2000年4月
パッケージソフト「タック総合健診システムWindows NT版」発売
2000年8月
品質マネジメントシステム審査登録制度適合事業所
ISO9001/9002認証取得
2001年3月
経済産業省 システムインテグレータ認定企業
2001年5月
名古屋営業所移転(三井ビルディング本館)(名称を名古屋事業所に変更)
2002年9月
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS Ver.1.0)適合認証取得
2003年4月
東京事業所開設(丸の内ビルディング)
2004年4月
東京事業所移転(現・さくらパークビル)
2005年7月
上海開発センター開設
2006年1月
パッケージソフト「タック総合健診システム VB.NET版」発売
2006年4月
プライバシーマーク使用許諾証取得
2006年11月
電算センター移転(名称をデータセンターに変更)
2007年2月
名古屋事業所移転(ID・エリアビル)
2007年11月
パッケージソフト「タックリハビリテーション支援システム」発売
2008年3月
パッケージソフト「タック保健指導支援システム」発売
イビデン&タック ソリューションプラザ(ITプラザ)開設
2009年3月
名古屋事業所を本社へ吸収
2009年4月
東京事業所移転(丸の内ビルディング)
東京開発センター開設(現・さくらパークビル)
2011年4月
東京事業所を東京支店に格上げ
東京開発センターを上野開発センターに名称変更
2010年10月
福岡事業所開設
2013年4月
クラウドサービス「じぶんでできるMentalCare」開始
2014年4月
健診Webソリューション「ドックの扉」サービス開始
2016年5月
上野開発センター移転(JPR上野イーストビル)
2016年10月
パッケージソフト「タック電子カルテシステムDr.F(産婦人科・不妊治療施設向け)」発売
2018年2月
「健康優良法人(ホワイト500)」大規模法人部門認定
2018年10月
クラウドサービス「健康リスクマネジメントサービス」開始
2019年2月
「健康優良法人(ホワイト500)」大規模法人部門認定
2020年3月
「健康優良法人」大規模法人部門認定